トップ > タニサケの取り組み > フレッシュタニサケ

日本で唯一!有料の社内報を毎月刊行しています。

社内報「フレッシュタニサケ」

 タニサケの社内報「フレッシュタニサケ」は、1989年8月から毎月発行しています。以来一度も休まず長年続いている社内報です。

「フレッシュタニサケ」最新号【2020年2月号】

 昨年の十一月二十六日から二十八日までの三日間、池田町立池田中学校の二年生の生徒さん二名が、タニサケで職場体験学習をされました。... (続きはこちら

 フレッシュタニサケは次のようなこだわりを持って発行しています。

1、発刊日厳守! 毎月発刊予定日前日までにお届けします。
2、人生応援! 人生や経営のヒントになるものを
3、記事は明るい話題のみ! 積極的で前向きな紙面を心掛けています。写真は笑顔で
4、誤字・脱字はない日本語で! 誤字・脱字は「タニサケの恥」、外来語は極力不使用
5、日本で唯一!有料の社内報! 全国各地に読者がいらっしゃいます。

会長のひとり言 (フレッシュタニサケ 2020年2月号から抜粋)

「真心の情報を発信」
 2019年4月からの私の生活リズムが大きく変わった出来事が松岡 浩会長との関わりでした。「大阪・松岡会」の勉強会に2度も招聘いただいた事はもちろん、この8か月間に、松岡会長から届く莫大な情報量とそれへの対応に追われる日々と言っても過言ではなかったと思います。送られてきた書籍は、小冊子を含めて30冊を超え、ほぼ毎日届く「メール便」・「パンフレット・葉書の写し」のFAXでの転送等々に目を通す間も無い程の情報量でした。
 「情報社会」と言われる今日、改めて「情報」について考えてみました。各種メディアから私達に届けられる情報の質・内容について、それらが私達の暮らしにとって価値あるものかどうか? 必要なものかどうか? 有効か無効か?受け取る私達が決めることではありますが、もし発信する側の意志・意図が作用したとすれば、一体どうなるのでしょうか?
 「情報操作」と言われる意志を感じて、個人の判断以上に大きな影響を与え、そのことで世論が形成され、あるいは一定の社会風潮が形づくられることを危惧するのは私だけではありますまい。
 そんな中で、松岡会長から届く情報は価値が高く有用性に富み、質・量ともに深く考えさせられる重い内容ばかりでした。

(宮崎県椎葉村 綾部正哉先生のお便りから)

 綾部先生のお便りを拝読して、私宛の「天からの使命」に気付きました。それは、有用で価値ある「情報」を多くの方に発信し「よい国づくり」を目指すことです。
 その実践として、私宛に届く多くの情報をよく仕分けをして「人生を輝かせ、生きる力を与える紙面」を届けることを決意しました。
 もちろん、私一人ではできませんので、同志である「大阪・松岡会」の会員の皆さんらと共に「真心の情報」を集めて、縁のある方々にお届けします。
 もし、読者の方で人生のヒントや明るく楽しい情報があれば、お手紙やFAXでお知らせいただければ幸いです。
 毎月発行の社内報「フレッシュタニサケ」をお送りする際に「おまけ」と称して永年にわたり同封している紙面も、もっとレベルアップをしていきます。
 乞う、ご期待!

(フレッシュタニサケ2020年2月号より抜粋)

社内報のご購読をご希望の方

ご希望の方は、下記代金をお支払いください。受付後1年間、毎月社内報をお送りします。

ご注文方法

年間購読料 1部  1,500円(1冊あたり 125円/月)
3部 2,000円(1冊あたり 56円/月)
5部 2,500円(1冊あたり 42円/月)
10部 5,000円(1冊あたり 42円/月)
20部 10,000円(1冊あたり 42円/月)
お支払い方法 現金書留または、郵便振込
お振込先 郵便口座   00810-5 17193 ㈱タニサケ
*窓口の払込取扱票にてお振り込みください。
*払込取扱票の通信欄に”社内報購読希望”とご希望の部数をご記入ください。
お問合せ 0585-45-8555(総務部まで)